こ茶子の日常的呟き

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「花より男子」
コメント返信、こ茶子の長い手紙など(花男)H25.4.23~

君を愛するために:こ茶子からのメチャ長すぎる手紙-1

 →君を愛するために:こ茶子からのメチャ長すぎる手紙-2
 皆さま、長らくご無沙汰しておりました。その間もたくさんの応援や感想、さまざまなコメントありがとうございました。
 いつも皆さんの応援が私の執筆活動の励みであり、日々の楽しみでした。
 何気に、物を書くよりも、皆さんからのコメントを読むのが一番の楽しみだったり。えへへ。
 そのわりには、いつの頃からか…2/12~ですね^^;…、まったく返信をお返ししない不義理をし続けてごめんなさい。
 以前は、毎日返信、またコメントいただいて…と交換日記のような楽しさがこの上なく、また皆さんもそう思って下さった方もきっといらしたと思うだけでに、申し訳なさひとしお。
 日にちを割いてお返しを…とも思いましたが、このお礼の気持ちはお話を書くことでお返しをするのが一番かな、と思い、ついつい執筆を優先してまいりました。
 このたび、207話!にも及んだ長編「夢で逢えたら」を無事完結を迎えることができました。
 これもみな、皆様のおかげをもちまして、改めてお礼申し上げますm_ _m

 このお話は、まだランキングサイトに登録もしていない頃。
 「百万回の微笑みを愛ににかえて」2013/08/20~を書くことに飽きて、ちょっと浮気のつもりで書き始めたお話でした。
 当時、毎日訪れてくださる人はせいぜい一日に10人前後(もっと少なかったかも…)。
 すこしサイトが肥え太ってからwなどと思い、ランキング参加を見合わせていた頃で、おそらく私がいつも拝見しているサイトさま主様などが足跡で辿ってくださるくらいが唯一の訪問者。
 思いっきり、やる気のそがれる環境でした><
 私はどうもひっそりとか、一人でこつこつという性分ではなく、物事を始めればそれなりの手ごたえというものを感じたい性分で、忙しければ忙しいほどw、追い詰められれば追い詰められるほど燃えるタチで、反面のんびりマイペースは長続きしない人間。
 まあ、突発的に糸が切れてしまうこともあるのですが、その場合は復活の可能性もあります。
 以前にコメ返信で書いたこともあるのですが、この『花より男子』二次の前に書いていた『美男ですね』二次もまたそんな感じで放置してしまったブログでした。
 「こ、こんなことじゃあ、いかん!」。
 またも放置してしまいそうな危機感に、まったく完結しているストーリーが一つもないのに、見切り発車で『0574ランキング』、『日本ブログ村』の二つのランキングサイトに登録。
 あれよあれよという間に、訪問者が増えました。
 また、嘘のようにコメントも毎日たくさんいただき、楽しさが急激UP!
 拍手も嘘のような数をいただき、思わず拍手ランキングで私の記事が上がるたびに画像とっちゃったり(がははは^^;)、
浮かれまくっちゃいました。
 そうなると、面倒くさかった物書きも(ええ、私書き始めると早いし集中も続くんですが、書こうという気力をかきたてるのが難しい。しかも、主婦という立場柄まとまった時間をとるのが難しいので、違うことをすると集中をぶった切られ、そのたびにやる気を…。贅沢言うな!と怒られちゃいますね^^;;)、いただいたコメントを読むたびに、訪問者数を見る度に、拍手やランキングを見る度に意欲的になることができました。
 いやあ、しかし、なんだかずいぶん長くサイト運営を続けているような気分になっちゃてますけど、実のところ、更新日を確認してみると、2013/8月中頃(発足当初キリがいい方が好きなので日にち偽造で8/1になってますが)から始めたブログ。
 突っ走ってきたなあ~という感じ。
 書きたいお話ばかりがたくさんあって、現在も、かなりいろいろ妄想渦巻いて、果たしてすべてがすべて、皆さんに公開することができるかも謎。
 一番最初に書き始めた『百万回~』は、まあ、わりと他の二次さんにもよく見られる設定で読みやすいのか、最初の頃、一番書いてくれと要望の高いお話でした。
 反面、「夢で逢えたら」はしょっぱなから「つくし」の死後から始まる話であり、司×つくしと宣言しながら、まったくつくしが登場しない(2話目からキャサリンとして登場)というお話だった為、あまりコメント的には他の連載を望む声の方が多くて、今一?な反応な作品wでした。
 それが話数を重ねるごとに皆さんからの応援の言葉も増え、第一章を終える頃には、ぜひ続けて欲しいというコメント
をたくさんいただき、また拍手数や再来訪してくださる人の数から手ごたえを感じられるようになりました。
 それにつれ、元々100話くらい(それでも長い)で考えていたお話が、皆さんの感想や予想、ご意見を伺っているうちに妄想が膨らみ、エピソートや各登場人物の人物像に骨や肉がついてゆき、ついには200話超えに^^;2月には終わる、終わる…と吹いていた予告も、遥か2ヶ月もオーバーと相成ってしまいました。
 「夢で逢えたら」は何度もコメント返信などで書きましたが、「揺るぎない愛」、たとえ生まれ変わり姿や声、立場、何もかも変わっても魂さえ愛した人であれば、何度でもまた愛するという永遠のテーマを死なずしてチャレンジしたお話でした。
 顔も声も、戸籍も年齢さえも変わってしまったキャサリン=つくしはまさに、死んで生まれ変わった人間。
 再会した司も彼女に気が付かず、懐かしい何かを感じながらも、「つくし」だから愛したのではなく、別人として再び出会っても惹かれずにいられなかった…という気持ちを込めて描いたつもりです。
 なので、キャサリンがつくしとわかるまで時間もかかったし、わかっていなかったのにもかかわらず、新たに出会った
女性として惹かれ、愛した。
 彼女の魂に恋したわけです。
 そして、またこのお話は司の魂の再生の物語でもあり、元々欠落していた人間であった司がつくしと出会ったことで大きく成長したように、その原動力であったつくしを失い停滞し、退化した。
 それは周囲への災厄でもあったけれど、何より本人にはこの上なく苦痛であり、絶望の連続であった哀しい人生。
 けれど、再び愛する女を得(手に入れたわけでなくても、人を愛せた)、人間へと戻ってゆき、そして野生のカンを取り戻してみれば、目の前にいる、愛した女は失ったはずの最愛の女だった。
 まあ、多分にご都合主義な展開だったわけですが、私的には私のお話を呼んでくださる皆さんには、人生の苦悩ではなく、せっかくこうして楽しい時間を共有できるのですから、愛と喜びに満ちたご都合主義!を一緒に疑似体験したいという思いで、開き直っております。

 コメント返信が滞りだした2/12頃といえば、「夢で逢えたら」はちょうど優紀が「遠山」として、司の前に現れたあたり。
 これはすごい反響があり、大半が「意外な登場だった」「ナイスな登場」等々、よい方向に捕えてくださった意見ばかり。
 と、いうか、元々、皆さんネガティブなコメントはほとんどくださらないので、中には「そりゃないだろ」「イメージじゃない」等のご意見もあったかとは思います。
 この優紀の登場、実は思い付き^^;
 いやあ、あまりネタバレしちゃうと、幻滅されてしまいそうですが、私のお話展開の半分は思い付き。
 重要な登場や退場も、けっこう筆が滑っちゃった的展開も多くて、それで話数が増えたというところが大。
 思えば、大筋の中にはF3やT3の登場はなかった。
 最初の段階であった設定は、「つくしを忘れている間に、つくしが死んで絶望しまくった司。再会したけど、つくしだとわからなくて、荒んで鬼畜しまくる」くらいw
 そこから、「なんでつくしは死んでいないのに、死んだことになったのか」→「ホテル火災」、「じゃあなんで、つくしだと司はわからなかったのか」→「顔が大やけどで整形しまくり」、「なぜつくしは司に名乗らないのか。そもそもなぜ17年間も行方不明?」みたいな、連想ゲーム的に設定を考えていきました。
 第一章の半ばくらいで、「こりゃ、ちゃんとプロット組んで、最後まで大筋決めておかないと、書けないわ」ということに気が付き、だいたいは決めました。
 これは初めての作業で、それ以前は行き当たりばったり、実は「百万回~」もなんとな~く大筋は妄想していますが、
まだプロットを起こしていないので、詳細は未決定。
 「それでも貴方~」は30話構成でかなり詳細に組んでいます(ただし「夢で」の経験からこの2、3倍になるだろう
予想)。
 女たち…やはり、司といえば女。
 不思議ですねぇ。
 原作では司ほど女に縁がないと言うか、美形・金持ち・超モテモテでありながら、女性関係にはほとんど不安要素のない男というのも珍しいくらい。
 その分二次ではプレイボーイ的要素が王道(特に記憶喪失後)となっていますよね。
 そうなれば、どういう敵役の女性を登場させるかが物語の真髄。
 4章構成(起承転結…私の話はこれが基準で章構成しています。まあ、大半の作家さんはそうかな?)でまあ第一章は読者にも覆面していたつくしの正体を読者に知らせるための章であったため、それ以外は触り程度でしたが、まず、まず決めていたのは、麻紀乃。
 彼女の役割は、実はキャサリンの正体がわかるまでが最重要で、それ以降はオマケでした^^;
 ええ、読者の方に、つくしは死んだと言いつつ、じゃあ、司の周りに出てくる「マキノ」て誰?と思ってもらえるために配置した女性。
 実際、コメントの半分は、「マキノ(麻紀乃)」=つくしだと思っていたという意見で、これはもくろみ通り。
 むしろキャサリン=つくし説は本当の後半のみの反応でした。
 私的にはもちろん、最初からキャサリン=つくしなので、少しづつ小出しにつくしだよ~警報?を書いたつもりでしたが、正体がわかってからはどうでしょうか?
 思い起こしてみれば…と思いついてもらえば作者冥利に尽きます。
 まあ、例をあげると、
 ○キャサリンと司が初めて顔を合わせた時、キャサリンの自分へと歯向かってくる気の強さや正義感に、長らく封じ込めていたつくしをキャサリンに重ねて思い起こすシーン。
 ○まだであって間もない頃、キャサリンが3連徹で病院の宿直をこなした翌朝、たまたま出くわした司の前で立ちくらみを起こしていて、マンションまで車で送ってもらうシーンで、エスコートして車に乗せる時に、手を握って、不思議な感覚を司は味わい、しばらく握って離さず、キャサリン=つくしが動揺するシーン。
 ○司に食事に誘われ、キャサリンが美味しそうに食事をし、その姿につくしを思い出して、「昔めちゃくちゃ惚れた女」の話をキャサリンにして、キャサリンも「好きだった男に食べるところが可愛いと言われた」と答えるシーン。
 ○類がキャサリンと初めて出会い、いままで無感動だったのに、妙に惹かれるシーン。
 それらは皆、司や類へつくしだとわかってもらう為というよりも、読者の皆さんに、つくしだよ~サインを出したつもりでした。
 わかってもらえたかな?^^;
 反面、目の色、髪型、年齢、名前、声、顔、経歴、息子までいる!と何から何までつくしじゃないよ~なところを強調したのも、暴露するまではつくしだとわからないようにしたい…作者の策略。
 見事にひっかかってくださった方もいらしたでしょうか?
 ケロイドの傷は、最初に強調しないようにしたのも、そういうところで、火事=もしかして…と早々にわかられてしまうのはつまらないかな、と。
 でも、しょっぱなキャサリン・マーベルの身上書には火事のことはサラリと載せてたりw
 で、女たち。
 つくしと錯覚するような麻紀乃は、最初から登場予定でしたが、彼女の人物像は、つくしにそっくり!以外全くありませんでした^^;
 ええ、それであんな浅薄な女性に。
 冴子を敵にするのは、登場当初から考えていました。
 最終的な敵にするかまでは考えていませんでしたが、一番傍にいて司を愛し続けた女という立ち位置。
 そのわりには、冴子をどう利口な女に見せるかが難しく、そこに苦慮して、陰に隠れた敵を強調しすぎたかなという感じ。
 かなり難しいキャラ。(私、そんなに利口じゃないんで、どうしたら賢く見えるの~TT?みたいなw)
 で、恭子は恭子で離婚後登場させるつもりはあまりなかったという。
 でもまあ、女3人を考えた時には、身代わり女=麻紀乃(おバカ)、腹黒秘書=冴子(頭脳派)、ときて、じゃあ離婚した妻=恭子(強欲バカ女→考えた当初とだいぶ人物像が変遷)を考えだし、要君も実は単純につくしと司の再会の場所提供の為のキャラ(すいません)でしかなかったのが、大きく膨らみ、恭子とタッグを組むまでに。
 レンなんて、なんで登場したのかというと、顔を整形した経緯ととにかくどうして司から正体を隠さないといけないのかを解消するために、無理やりひねりだしたマフィアの登場理由で出てきたのかも…くらいな感じで^^;
 そんな感じでしたので、各オリキャラの人物設定に特徴づけるのがけっこう難しく(小説に慣れていないせいもあり)、レンはイメージ亜門で行くか~!で書いて、途中からは単なるマザコン少年?になっていったという。
 コメントの中には、実はレンもつくしが好き!?(恋愛感情)というご意見もあったのですが、それも面白いかなあ
とは思ったものの、そこまで書くと泥沼どころか収拾がつかなくなりそうなので、母子愛一本で!まあ、怪しい部分もあるかと思うのですが、17才の少年が、育ての親に恋愛感情って…うーむ、ないとはいえませんが、それはもう凄まじく
レアな現象かなあと。
 性差別かもしれませんが、女はけっこう年上の男性でもイケる人は多いでしょうが、男と女は求める基準がかなり違うので、もちろん昨今は増えてきているとは思いますが、まだまだごく少数派。
 余談ですが、お見合いパーティで、女性は相手のステータスが一番の注目事項だそうですが、男性はとにかく若い女性。
 つまり、子供が生める年齢かというのが重要で、人気は美人でステータスの高い美人より、平凡でも若い女性、だそうです。
 ようは、女性より男性の方が本能的?でも、女性もよりよく子供を育てられる環境を求める、遺伝子が欲しいという
意味では男性のステータスが重要なのも本能的なのかも…すいません、まったく関係なかったです、はい。また、一般論なので、もしお怒りの方がいらした場合もご容赦を。批判ではありません。
 話戻って、レン→つくし好きは、ちょっと共感難しいかなあと思って今回は見送りました(←えっ?そのうちすごい年下攻めもあり?w)。
 まあ、スタンスが母親ですからね。
 彼には清廉でいて欲しい(by母)。
 そんなこんなで、ルイスジジイの登場は第一章からは考えてましたが、マフィアとの攻防はまったく考えてなかったとうのにバイオレンスも。
 いやあ、ホント、予定は未定ですよね!w


 類とつくしの初体験。
 これもえらく反響のあった設定の一つでありました。
 そして、この初体験…これも思い付き!←えっ?!
 類につくしの正体をわかって欲しかったのですが、彼の場合、けっこう理性派というか、間違っても司のように本能だの野生のカンを駆使するタイプでない。
 そうなると、証拠が必要だったんですねぇ。
 結局はDNA鑑定に頼るにしても、普通懐かしい…くらいでそこまで行く人っていませんよね?
 類のイメージ的にも、そこまで突っ走るのは違う気がして。
 (司なら、カンだけで鑑定しなくても、俺がわかったんだから必要ねぇっ!…で済みそうですが^^;)
 で、そうなると、いままで散々雑談して接触していてもわからない司がわかるもの…というと人には見えないところに
ある傷とか痣しかないっ!
 で、この設定。
 それに、考えたんですが、30才半ばにもなって、いつまでも高校生の時の恋愛に準じて、一生処女…つうのもつくしが哀れだし、逆に、恋愛してたとして、その年齢なら肉体関係もあり。
 となれば、子供いるのに処女って、最初の男が不審に思うだろう、というなんともアホ~な理由から、じゃあ、誰と初体験なら不自然じゃない?で、類に。
 そんなロマンチックじゃない理由の類×つくしでしたが、でも、不自然じゃないと思うんですよ。
 司とは結局尻切れトンボ的に熱烈な恋愛を突然ぶった切られ、そう簡単に次の男にはいけない性格のつくし。
 ずっと初恋の王子様が傍にいて見守ってくれて、自分を好いてくれている。
 揺れないはずがない。
 私の中では、つくしがホテル火災に合わず、無事日本に帰っていたら、一度はもしかしたら類をフるということもあったかもしれませんが、類次第では絆される、ということもあったのではないかと。
 人間は結局弱い生き物なので、作中でも書きましたが、女に限らず一人で生きてゆくって難しいし、そんな必要ないと思うんです。
 司を愛したことも一つの糧として、類を愛しても良かったかなと。
 と、いうか、皆さんも同意の方は多いと思うのですが、司はつくしじゃないと幸せになるのは難しいと思うんですが
(まあ、滋でもけっこう悪くないとは思います。桜子は無理だなあ)、つくしは実は司じゃなくても普通に幸せになれる女性じゃないかと。
 それこそ、類でもいいし、総二郎でもいいし(原作ではお互い恋愛感情皆無ですが)、それこそ他の誰でも大丈夫的な。
 さすがにF4ほどすごい男はいなそうですが、普通の男性でも温かい家庭を築けそう。
 ただ、あきらとだけは上手くいかないというか、私的にはあまりイメージわかないんですねぇ。
 いつかはあきら×つくしも書きたいと思っているのに、何ですが、あきらもつくしも気遣いの長男長女。
 お互い遠慮しあい、気遣いしあい過ぎて、逆に物事が進まないような…。
 まあ、一番幸せにしてくれそうな男性ではあるのですが、あきらも別につくしじゃなくても、よほど変な女じゃなければ幸せになれそうな男性。
 実際、あきら×滋、あきら×桜子、あきら×優紀(二次で見かけた経験あり)も違和感ないし。
 あきら×つくしも人様の書いてらっしゃる二次ではとても素敵です。

 なんか、予想通りというか、本編より長くなってきた「こ茶子の手紙」。
 皆さん、まだついてきてくださってますか~?
 実は途中、息子にPCのコンセント抜かれて、途中脱力するアクシデントがあり、一部書き直しさせられましたが、まだまだ、書きたいことあり!
 ありゃ、まだ、コメントのお礼も終わってないぞ^^;みたいな。
 うちは3人同い年の子供なので、行事も同じ。
 楽なんだか大変なんだかわかりませんが、今日は遠足で5時おきで弁当作ったものの、送り出した後、眠くて二度寝…ええ、私、旦那にも子供にも、実母にもぐうたら妻(母/娘)で通ってる主婦。
 けっしてそんなことはないんですが(あるわきゃないだろ!)、一家で誰よりも早く寝て、誰よりも遅く起きてる!と揶揄られています。(…たまにそんな日も^^;)。
 これは、主に旦那が子供に植え付けているイメージなんですが、まあ確かに、子供が生まれた当時からしばらくは子供の世話以外は寝ていたような時代も。
 なんせ三つ子なのに、旦那は仕事が第一だとかのたまわってほとんど手伝わないし(夜は夜泣きにも一人で対応。長男がまたよく泣いたTT夜中も昼もなく夜泣きの連続)、実母も年寄りに手をかけさせるなとか、そんな面倒な子供(未熟児)怖くて触れるか…とか言われ、半年くらい記憶が飛んでる睡眠時間だったので、ミルクを作る合間に台所の床で横たわって寝るなんてこともあった後遺症か、少し楽になって子供が寝てるときは一緒に寝てるくらいな生活サイクルだったため、なんか生活習慣がめちゃくちゃになった数年でした。
 まあ元々、寝るのが三度の飯よし大好きで、仕事が激務だったこともありますが、休みの日は一日中寝てるのが大好きという女。
 「あたしゃ、ぐうたらだ!文句あっかっ!?」と子供にも堂々と宣言しております。
 なはは。
 …て、また話がそれたよっ!


 「夢で逢えたら」連載の中、何度かコメディを入れるなんてこともありました。
 やはり、どっぷりシリアスを書いていると、元々飽き性のこと。
 疲れがでてきちゃうんですねぇ。
 コメント返信が滞っている間、「伊集院薔薇先生の疑惑」なんていうのも、コメントを下さる常連さんの誕生日のお祝いもかねて、皆さんの日頃のご愛顧に答えて?書きましたが、中々の好評。
 とても嬉しかったです。
 コメディというよりギャグを目指しまして、以前にあきらネタのやはりBLチックな拍手小話(大凶は恋の転換時?)なんてものも書きましたが、BLネタや動物ネタはギャグが書きやすいんですねぇ。
 元々、こ茶子、BLは馴染みないわけではありません。
 子供の頃から読書が好きで、まあ文学はそれほど読んでませんが、ギリシャ神話やローマ神話(けっこうあれもある意味BL?)に始まり、漫画歴史wやら漫画聖書、普通にルパンや金田一、アガサ・クリスティなど、世界七不思議とか、それから少女漫画、少女小説、哲学(なぜ?w)を読み、BL漫画や小説にもハマった時期がありました。
 そうそうハーレークィーンもファンタジーも、SFも読みました。
 …今は、二次小説くらいしか読みませんが、唯一、旦那の影響で(旦那がまた本好き)ビジョルドの『マイルズシリーズ』は読んでます。
 じゃなくって、そんなこんなで、今は読みませんがBLも嫌いじゃありません。
 あれ、何が世の女性に受けるのかと、けっこう考察めいたものが好きなので、昔考えたことがあるんですが、ようは、禁断の恋…つまり世間に受けいられれず障害が大きいにも関わらず愛し合う、だと思うんですねぇ。
 同性同士だとそれが容易なシチュエーションで、花男に通じるところがある。
 花男は御曹司と一般庶民の恋。あと男女でそれを上回る障害と言ったら、今の時代、兄弟ものくらいしかないんじゃないですかねぇ。
 そういえば、昔、私が子供の頃だから、もうウン十年前は兄妹もの流行ってました。(もっと前か?従姉に借りた漫画はそんなんばかりだった)
 世の女性が障害が大好き!というより、その障害をものともせず、愛してくれる男性を求めているのかもしれません。
 で、当初は「伊集院薔薇先生」シリーズどころか、一話完結の単発もの予定だった作品。
 例によって短編はプロット作らないので、ダラダラと伸びてしまい、こりゃ、2,3話で終わらないぞ!となるにいたって、プロットたて。
 さすがに10話にもなれば、起承転結ないわけにはいかないので、ストーリー展開考えたら面白くなってしまったという^^;
 なので、シリーズといたしました。
 次も考えてます。
 やっぱり、皆さんもコメントでくださいましたが、あの話の山は、後は「司にBLネット小説の存在がバレる」、「腐女子軍団に司とつくしの付き合いがバレる」につきると思うんですねぇ。
 次は、ちょっと可愛い?男の子(予定では伊集院先生こと田中の高校時代の友人の弟)をつくしの部署に入社させ、どっぷり絡んでもらおうと思ってます。
 彼の役どころはつくしに惚れて司に睨まれるけど、つくしは例によって鈍いので新入社員君は田中が好き!?
 でも実は、田中に過去(BL漫画書きの姉のアシスタントを無理やりやらされていた)を脅されネタ作りに利用&小説のモデルに(最新作は司×新入社員の美青年君)。みたいな感じでふつふつとイメージが湧き中w
 もっとも、まあ、これも与太で終わる可能性もあるので話半分で生温い目~でお見守りくださいませm_ _m

 今月半ばから始めました「類×つくし」、始まりは突然に。
 皆さんに公言しているとおり、私は元々司×つくしで、ほとんどそれ以外のカップリング話は読みません。
 好きになった作者様の場合のみ、司×つくしを読み終わると、その他のカップリングを読むのですが、それくらい?
 でも、自分で書く分には、いろんなカップリングも挑戦していきたいという意欲があります。
 やはり同じ男性女性が主人公だと、内容的に変化がなくなり、そのカップリングのお話自体マンネリになりそうな予感がヒシヒシと。
 どうせかくなら、皆さんに楽しんでもらいたいし、自分でも楽しく書けたなあと満足を得たいもの。
 実際、さまざまな本を読んできて(花男以外)、俺様男なんてほんの一部。
 昔はクールでツンデレな男性が人気だった(恋愛ものは)時期や、甘々王道王子様(本来王道王子はあきらくん?)なお話が主流だった時代もありますし、さんざん読んできました。
 そういう観点で見てみると、「類×つくし」は「司×つくし」より自由度が高い。
 実際二次のサイト様を見ると、司はほぼ固定なキャラですが、類は原作で相手役ではなかったために、司ほど描きこまれておらず、その分、二次作者様によりバラエティに富んでいるように思います。
 それこそ、甘々だったり、いじわるだったり、宇宙人だったり。
 私の類は、まあちょっと意地悪宇宙人を前面に押してますが、基本、彼ってそれほど甘々じゃなく、けっこうクールなんじゃないかと思っています。
 司と正反対といえばまあ、まんまなんですが、天然ボケというより確信的で腹黒い?(すいません、類派の皆さん、
怒らないで~。これでも類も好きなんですよ)。
 司がつくしラブラブストーカーとは真逆に、むしろつくしが類の気持ちがわからなくてやきもきするという場面が多いのではないかと。
 でも世話焼きつくしにピッタリなのは、司以上に生活能力なさそうなところ。
 なんでも卒なくこなすけれど、その分自分のことには無頓着で、生命力も薄すそうというか自分の生死も無関心で欲望も薄いのではないかと思うんですねぇ。
 まあ体力はともかく、意外に体弱そうな司(原作でもしょっちゅう入院したり風邪ひいたり)と違って真冬の寒空でも
外で寝られちゃう人なので、丈夫そうではあるんですが、死にそうな場面にきたらあっさり何の未練もなく死んじゃいそうな男。
 それがつくしがいるだけで、わかりづらいけど生きようかな~(かなあ、なところがミソ)て思えちゃう。
 そんな類をイメージしています。
 って、「始まりは突然に」はそもそもラブコメだし、そんなシリアスな場面ほぼないと思いますが。
 この話は「パッション」カテゴリーの序章的な位置づけ。
 司×つくしはまあ、受け入れてくださる方も増え、手ごたえも感じてきましたが、「類×つくし」は私にとって未知の世界。
 類×つくしもそれなりに読んでみましたが、やはり司×つくしほどには萌えられず。
 (知ってらっしゃる方も多いかと思いますが、『淡雪のように。』様の類×つくしは、すっごい好きです^^同作者様は作品数からして司×つくしが元々はメインだった?のかなあとは思いますが、同じくらいに類×つくしも素晴らしい。ランキングにも登録されていないので、どこまで紹介しても良いのかわからないので、検索はFC2アクセスランキングを上から順番に頑張って探していってくれ!としか言えませんが、とりあえず紹介不可とか書かれていないので)
 となると、私の類×つくしって面白いのか、と悩んでしまったんですねぇ。
 でも、上記作者様を初め、いくつかの有名サイト様を巡り、なんだか類像が固まってくると書ける!気がする。
 で、なんでハマってなかったのかというと、類って原作では相手役ではなかったので(他のF2よりはライバル役ということで描きこまれてはいる)、どういう人か今一わかってなかったんですよ。
 ま、私の近年の傾向からするとハマった漫画やドラマは類系よりは司系に近いので、元々好みの可能性はありますが、想像力が乏しいので、原作で描きこまれてなかった類がわからなかった!
 まあ、今もわかっているかは疑問ですが、なんとなく私なりの類像が浮かび上がってきました。
 で、書き始めたのが「始まりは突然に」。
 他にも、司×つくしの恋愛状態がドップリだけど二人は別れて、とか、タイムスリップ!してとか明後日の方向に飛んだ話も妄想してますが、まあ、触りの反応で今一だったらテンション下がりそうなので、あまり長くない話で様子見ようかな、と初めて見ました。
 シチュエーションがシチュエーションなので(まだ、司とつくしの付き合いが進んでなかっただけに、類もつくしへの気持ちの盛り上がりがある以前)、いきなりラブラブって展開にはなっていませんが、まあでも逆に?つくしと普通に恋愛に入っている過程のライトなラブコメもいいかなあ(ライトってなんだ、ライトってw普通ラブコメはライトだろう、というツッコミはおいておいて)というお話。
 それなりに皆さんにも好評だったようで、バリバリ類好きです!という方からもコメントをいただき、やる気ががぜんUP!そのわりに毎日更新ができていないのは申し訳ありませんが、すいません、かなり長くやってきた長編がちょうど大詰めでしたので、頭がそっちにとられてしまっていたり^^;
 この話は、一応ちょろっと宣言しましたが、「始まりは突然に」だけでも完結という形に書きますが、「結婚」まで書きたいなと思っています。
 それぞれ独立した話だけど、続き的な書き方で、こうなったら司も出てきます。
 もちろん、司に対して多少は思うところもあったでしょうけど、まだ全然恋愛感情の自覚のない段階で別れたつくしですので、類に惚れてからの再会になりますので、司にはほとんど揺れません。
 ところが、司はストーカー気質。
 いろいろかき混ぜてくれるのは必須。
 俺様大人の相馬課長と、いまだにガキ…だけど世間的にはカリスマ青年実業家の司に追い掛け回されて、何考えているのか今一不透明な類にやきもきするつくし、というのが書けたらいいなあと妄想中…難しいかな?
 花男の王道、追い掛け回されるつくしではなく、類を追い掛け回すつくし(そこまではいかないか)な話になると思います。
 と、そこまでフっておいて、次は「始まりは突然に」の続編ではなく(残り数話)、ど・シリアスで行こうと思っています。
 まあ、こちらもつくしが類を追っかけるわけですが、「夢で逢えたら」的な要素を持つ類×つくし編。
 テーマは「雪の女王」?のカイとゲルダ。
 類を捜して、司にも揺れ動くつくしてなところでしょうか。
 で、今度は類が記憶喪失というか、記憶喪失にされているというか^^;
 本人も自分の正体知りませんな記憶喪失。
 本当は今週スタート予定だったんですが、いやはや。
 来週にはスタートしたいと大いなる野望を抱き中!
 ちなみに、今までもさんざん、こいてきましたが、私は絶対に!バッドエンドは書きません。
 後味悪すぎて、泣いちゃうので…。るるるるるる。
 司派の人はまあ、不満が残るラストになる可能性大ですが、まあ、どちらかといえば、本来の類位置を司が占めるという役割になるかと。
 俺様だって、見守れるんだぞ!みたいなw?
 いえ、しかし、「始まりは突然に」もまだ終わってないのに、次の話とかいう…。
 これ以上書いていると、なんだか法螺ばかりになりそうなので、今日はここまでで。

 あと、何を書いていなかったんでしたっけ?
 ああ、そうでした。
 すいません、「プロミス~遠い日の約束」。
 これほど放置していた感のハンパない話はないかもしれません。
 需要的にはあまりなさそうな話でしたが、それでも待ってます!というコメントもいただいて感激することしきり。
 そのわりには…。
 司×つくしなのに、ほとんど類×つくし的。
 なのに、やっぱり類不幸というどうしようもない設定^^;
 まあでも、「夢で逢えたら」の番外なので、そこは大目に見てください。
 100回記念で、200回過ぎても更新ならず。
 終わっちゃったよ…本編TT
 ありえねぇ展開ですが、できるだけ「それでも貴方を愛しているから」と同時並行で進めたいと思っています。
 さすがに「それでも~」を書き終っても終わってない…とかありえませんよね。
 番外編…連想から。
 昨日、本編終了にあたって、それはそれはたくさんのコメントをいただきました。
 なんと!昨日今日で、すでに拍手コメント含む62名の方からお祝いのコメントをいただきました。
 うわあ、すごいなあ、嬉しいなあ。
 もう二か月以上もコメントのお返ししてないのに…。
 本当に本当に嬉しいです~TT
 ありがとうございますm_ _m
 そして、その中のほとんどの方は番外編、サイドストーリー等をありがたくも望んでくださっていて、なおいっそう嬉しい嬉しい。
 私の予定的には、番外編!(続編か?)はあります!
 もちろん、本編のように山あり谷ありではなく、まあ、自分の書いた話の二次かそれ?みたいな話で、
普通のバカ話、日常話、結婚まで、というところでしょうか。
 妊娠は…まあ、おいおいですが、とりあえず、あのラスト、続編への触りとでも思っていただければ。
 もちろん、もう波乱はほとんどありません。
 波乱というか、まあ多少の山はあっても、他愛無いことくらいで、もしかしたら嫁姑戦争くらい?は書くかもしれませんが、それも大したものではなく、ジャレあい程度。
 ちょっとだけ、ネタバレというか予告しておくと、つくしちゃん一度はNYのマンションに帰ります。
 レンがまだもう少しマンションに留まってるし、司がうるさいので^^;
 なので、押し掛け亭主とのドタバタ劇を書きたいかなあというくらいな感じで現在構想中(詳しくまでは考えてませんが)。
 よし!サービスだ。
 なんだか、今日は他の話の更新できそうにない塩梅になってきましたので、ちょっとした三コマ漫画的、さわりを。
(※注意…まだ思い付きメモ程度ですので、変わる可能性もありますし、書き込んでません)


********** 

ある爽やかな朝…つくし&レンのマンションより。

 まだ、レンも同居を解消していないつくしとレンの二人暮らしのマンション。
 勝手に合鍵を作ったあげく、午前様の仕事帰り、無断でマンションに入り込んだ司。
 眠っているつくしのベッドに上半身裸の司が入り込む。
 つくし…暖かくて、なんだか気持ちいい~(つい出来心で、司がいろいろしていたら)と、寝ぼけ眼で目を覚ましたら、自分の首筋に吸い付く半裸の男。
 絶叫して、ベッドから蹴り落とし、罵倒。
 「うぎゃあああああ、な、なによ、あんたっ!?」
 「いってえぇ」
 「この変態!何、人のベッドにかってに入ってきてるのよっ!しかも、なんで裸っ!?警察呼ぶわよっ」
 朝方に大騒ぎしている親に、レンが苦情を…。
 「キャシー、俺もさ、イイトシした親の恋愛事情や、情事にいちいち目くじら立てるつもりはないけれど、最低限のマナーは守ってくれない?俺だって、この家に、彼女、連れ込んだことないよね?朝方に大騒ぎして、俺の安眠妨害しないでよ?あと、寝室以外でのいちゃつきも勘弁ね。さすがの俺も、母親の濡れ場見たり、喘ぎ声とか全然聞きたくないし…」
 怒髪天をつく(司に)つくし。
 レン的には別に司を嫌いではないのだが。
 「おう!息子」
 「…道明寺さん、俺の名前憶えてる?」
 「レンだろ?けど、息子は息子だろうよ。お前も、俺のことは、パ、パパ!と呼んでもいいぞ?」
 「いや、パパって感じても今更ないし。ご希望なら、お父さんでもいいですけど?」
 「おっ!ホントかっ!?」
 苦笑するレン。

**********

 こんなん考えています^^
 
 司×つくし 次回作?
 「それでも貴方を愛しているから」再スタートです。
 なんだか、前回、ほのぼのデートで放置しておりましたので、え?シリアス?とお思いのかたもいらっしゃるかもしれませんが、もちろん!ど・シリアスです。
 ええ、しょっぱながアレですからねぇ^^;
 なぜ、こんな話を書こうと思ったのか。
 それは、何と言いますか、原作の司があまりにつくしにアッサリ赦されすぎたというか、女性にしたら相当重い出来事だったはずのことを二度!も味あわされ、いくら済んだことは気に留めない人のいいつくしとはいえ、そんなことをする男が、いくら変わったとはいえ怖くないのかなあという疑問から来たテーマだったんですねぇ。
 愛してるけど赦せない、愛しているからこそのわだかまりというのもあるのではと。
 原作では、奥手ゆえに司と深い関係に至らないつくしですが、このお話では奥手だからというより、その過去の傷がもとで踏み込めない。
 自分では自覚せず、流してきたからこそ、事件が発端で表面化してゆく。
 そんな話です。
 途中、つくしを集団レイプしようとしたグループのメンツが出てきます。
 司も思いっきりつくしに拒否られます。
 一度は別れるか!?的な危機も。
 と、いうかラブラブなのは、今のところまでくらいで、後は司は荒れまくります。
 つくしも別れるか、それでも司を愛しているのかというテーマに思い悩むことになる、そんなお話。
 まあ、どんな展開に転ぶか、一応最後までは考えてますが、また皆さんのご意見次第では大きく膨らんだり、変わったりする部分もあるかも。
 30話構成でプロットたてておりますが、「夢で逢えたら」の経験からして、60~100話になるかと。
 土日二話更新は続けるかは未定ですが、普通に計算して2,3か月の完結を目指して、夏休み前には「百万回~」に移行したいなあと思っています。
 え?「夢で逢えたら」の番外編?
 どこかで同時並行で更新か、「百万回~」を前に集中連載か、風の吹くままというところで^^;
 まったくの新作を途中、触りだけ入れてまた放置wするかもしれませんが(宣伝的に)、前に予告した新作は、だいぶ先になりそうです。
 どちらにせよ、8月の一周年記念までに、目標は某サイト様(すっごい面白くて更新数がハンパない。普通に考えたら数年かからないと超えるのは無理でしょう^^;;;)に少しでも更新数を近づけサイトを肥えさせる!
 …いえ、何か目標がないと突っ走れないので。当面はそのサイト様よりも記事数を増やす(ただ増やせばいいというものでもないでしょうが)で頑張ってゆきたいと思います。

 
 しかし、本当に長い手紙になったなあ…。
 うんちく長いんですよ、私^^;
 全部読んでくれてる人が果たしているのかどうか。
 最後?に、コメントのお返事をお返ししていない間に、私も車でオカマを掘られるといった事件もありました。
 いつの間にか、面倒くさくなり接骨院通いも間遠になりましたが、どうやら体調は悪くない模様。
 車の方の修理は、わりとすぐに決着がつき、示談済。
 人身の方もつい放置していますがそろそろ保険屋さんから連絡も来るでしょうから、示談の流れかな。
 皆さんには大変お気遣いいただき、心配していただきました。
 ネット上という顔を見合わせない関係とはいえ、本当にありがとうことです。
 とても励まされ、嬉しかったです。
 本当に、本当にありがとうございましたm_ _m
 では、これにて…。
 と、いうわけにはいきません!
 ええ、本日のメイン(←え?まだ、続くの?て言わないでくださいね)

ありえないほど長くなりましたので、-2に続きます。





2015.10.13.【君を愛するために】より転載





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