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こ茶子の日常的呟き

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 ←こ茶子の妄想日記005(司×つくし 雨の日分岐の社会人ラブコメ) →恋のお題 No.03010
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「花より男子」
★コメント返信、こ茶子の長い手紙など(花男)H28.1.26~

君を愛するために:04/03(月)~04/11(火)のコメント返信【拍手コメ含む】他

 ←こ茶子の妄想日記005(司×つくし 雨の日分岐の社会人ラブコメ) →恋のお題 No.03010
こ茶子です。
こんにちは。


いつも応援ありがとうございます。



以下、いただいたコメントに対する個別返信です。
(※一部、コメント欄にて個人的にメッセージさせていただいた方は除かせていただいています。抜け等があった場合、申し訳ありませんm_ _m)


---
●asu様

お久しぶりです^^
まだもう少し、司&戒バージョン続きますのでお楽しみに!


***
●kachi様

こんにちは^^
いつも沢山の応援ありがとうございますm_ _m


そうですねぇ。
たとえ親子でも違う人間。
常々語り合っていてもさえ必ずしもわかりあえるとは限らないのに、圧倒的にコミュニケーションのできていない二人。
元々、そうしたコミュニケーションに司が巧みではないのもあるんでしょうねぇ。
普通に考えて司のように育てられた人間に、愛情豊かなコミュニケーションに巧みであれというのはコクかも。
それでも司なりにつくしから学んだことを踏襲してはいたんでしょうが。


滋タイプはやはり苦手な人も多いですが、意外に好きだという方もいらっしゃるんですよね。
私はまあ、気にしいだった子供の頃は苦手でしたが、こういうタイプは自分もズケズケしてるだけに、けっこうこっちもズケズケ言っても大丈夫なものです。
気に入らないことされたらズケズケ言ってやれば、それなりに改善もするのであんがい可愛い人だと思います^^
逆に気にしいな人はよく気を使ってあげないとダメなので難しいですよね。
人は自分にしてほしいことを、相手に気にしてあげるものだそうです。
実際、そんな気がします。
遠慮がちな人こそ、他人にも遠慮して欲しいと感じてるんじゃないかな。
私も道明寺家の後妻にはイヤ~w


お金で解決しようとしている司に幻滅されちゃいましたかねぇ^^;
つくしがいたとしたら、まあ、たしかに戒がそこまで荒むことはなかったかもしれませんが、友達ができないという悩みからジュリオ少年とは関わりあったかも?
ただ、外泊しっぱなしで放置ってことはなかったでしょうから、様子見したかもしれないし、どうでしょうねぇ?


ジーナの場合はやはり底辺から底辺を渡り歩いているので、当然ヤバイ筋の人と出会うこともあったでしょうからねぇ。
虚勢には違いないし、逆に司がどういう人間なのか実感できていないというところもあるんでしょう。
そこに勝気な性格が加わって司ともそれなりに会話ができている?



壮大なヒューマンドラマ…いえ、壮大な、は無理なので、ヒューマンドラマもどきってところで。



娘さんん入園式おめでとうございましたm_ _m
そうか。
最近、近所の幼稚園でも駐車場に車がいっぱいでしたが、小学校よりあとなんですねぇ。本当に子供の成長は嬉しくもあるけど、寂しくもありますよね。
昔はいつでもついて回っていた息子が、最近は面倒だからついてこないとか、けっこう寂しいです。
まあ、それは長男だけでたまに娘も(兄弟のうちの誰かが残れば、気分によって)来ない時もありますが、買い物大好きな次男はまだまだついてきてくれるので(目的が違うか^^;)まだしもかもしれません。



60万拍手のお祝いありがとうございましたm_ _m
はは、メガネ…いつもどこかにいっちゃうので、玄関の前の置物の顔にかけてますw
私、外出している時以外はかけたくないんですよね。
忘れ物が多いので、忘れそうだと思ったときは何回もその場に置いたことを自分に念じて、複数もって外出しているときは数を数えてどこかに置いたりします。
意外に数でカウントすると忘れないものなんですよね。
携帯電話が一番以前はなくなったものですが、これは家族の誰かしらの電話からかければ大丈夫ですし、スマホに変えてから自分にとっての重要度がかわったので以前よりはマシになりました^^;


習い事はたぶん、子供自身が興味を持ってやりたいというケースは少ない気がします。
もしかしたら、最初は思いつきの一言から始まったかもしれませんが、たいていの子供はすぐに飽きるものですからねぇ。
うちの長男は幼稚園~3年生くらいまではすごいサッカーをやりたがってまして、私、サッカーのママ友付き合いやらお茶当番が面倒でサッカーやらせなかったんです。
が…幼稚園の先生にまで説得され、サッカークラブのママさんで知り合いに一人で練習してるという話を聞き、さすがにかわいそうになって一年ほどサッカークラブに入れ、小学校からは地域のサッカーチームに。
が、次男が長男のマネ?をして、性分にあわないのにサッカーに入りたがって入った挙句トラブルを起こしたので、連座してやめさせてしまいました^^;
いや、苦情が入ってどうしようかな、と思ったんですけどね。
たぶん長男だけなら問題なかったと思うんですが、次男に説明するのも難しかったし、元々が喘息をもってる長男でしたので、主人もサッカーより水泳だと反対してましたから。
とりあえず水泳で一級をとったらサッカーに戻すことで主人も説得してたんですが、ずっとサッカー選手になりたいと言っていたのに、ある日ストンとクラブにいる子達との実力差に挫折したらしく、サッカー選手んかになれるわけがないとか急に冷めたことを言い出し、水泳も現在は嫌がってます^^;

先生によって、やる気が出る出ない、また、わかりやすいわかりにくい、大いにありますよね。
子供だけではなく、大人もそう。
いい先生を見つけられて良かったですね^^


お使い…とはいっても、同じスーパー内にいてお金を持たせてというのですかね。
遠くのお使いは娘一人ではいかせませんし、けっこう小学校3年生にもなると友達同士で(水泳帰りなどですかね。水泳教室がスーパー内にあるので)買い物してる子もいますが、自分がいない環境で息子たちを野放しにする勇気はまだありません^^;
(すぐ喧嘩するし、悪ふざけして他人様に迷惑かけるのでw)
自分もどこかしら目に届く範囲にいてというのなら、一年生くらいからやってたかな?
(覚えてない^^;)


うちは一年生の頃からだったか、幼稚園だったかも?一週間100円で与えてます。
いろいろ報酬制にしようとか、それなりに変えようともしましたが、特に値上げしなくても困っていないようなのでそのまんま100円^^;
お菓子は別に与えていますし、次男がかなり買い物好きなので小さな頃はくだらないものばかり買っていつもスッカラカンでしたが、今は以前よりは取捨選択できるようになったらしく、必ずしもスッカラカンではないかな。
管理は完全に子供に任せてますねぇ。
なので、一番ちゃっかりしてる娘は節約家(のわりにケチではない)なので、一時期は4万とか持ってましたが、今は3万少し持ってますねぇ。
ごくまれにゲームしたり、ポンとお菓子をまとめ買いしてますが、お菓子は全部食べるというより可愛いお菓子を買ってチョビチョビ食べたり、友達や兄弟にあげたりかな。
浪費家の次男は常に100円~1000円の世界^^;
100円もらって横から横に流れて、そうして浪費したものは大抵ゴミに。
長男はめっちゃケチで、人にモノはやらないわ、どこからこのケチ男がきたのかわかりませんが、そのわりに自分の物はたまにポンとでかく使ったりするので1万~2万円くらいでいつも所持金は推移してます。
100円だけどうしてそんなに貯まるのかといえば、うちはクリスマスや誕生日も現金だから。
1年生くらいまで?は一つ好きなの買えとおもちゃ屋に連れて行ったりして買ってあげてましたが、3年生までは物なら5000円くらいまで、現金なら3000円、3年生からは5000円をあげているので、欲しいものがあれば買ってるけど欲しくないものは買わないので貯まっている感じ。
うちはロクに親戚付き合いがないのでお年玉はよそからもらえませんが、おばあちゃんがいるので、今年はおばあちゃん3000円、私と主人で合わせて6000円(3000円づつ)wとか大した金額あげてませんが、意外にそれでそういうものだと満足していますね。
去年は家族全員であげても5000円だったかな。


3DSはクリスマスと誕生日を合わせて買ってあげましたが、PSPはそれぞれお小遣いで買ってましたねぇ。
それで娘のお小遣いがガク減りして現在3万しかないそうですが、10万まで頑張るんだそうです^^;(買いたいものないそうですが)
計算によると6年生には貯まるとか。


あと臨時収入は、お祭りがあるときには毎回ではないですが、一人500円(おばあちゃんも300円から500円くらいはあげている)あげていますが、だいたいが全部使ってきちゃいます。

それ以外にはおばあちゃんがちょこちょこ買ったりもする時もありますが、高額なものはないですし、せいぜいお菓子、ハードカバーの本、くらいなもの?
私はお小遣いと各記念日、お菓子、お祭り以外はほぼあげないし、おもちゃ類は一切買いません。
おばあちゃんがあげるのは許容してますが、私経由ではあげたりしませんねぇ。
やるなら自分がやってくれと。
なので、私に何かをねだっても買ってくれない、借金には応じないのがわかっているので頼まれたことはここ数年ありませんかね。
お父さんはなおさらです^^;逆に巻き上げられるのがオチw
昔ギャンブラーのおじいちゃん(船乗りはギャンブルくらいしか長い船上生活娯楽がなかったそうで、カード類がめちゃ強いそうです)にさんざんお年玉をまきあげられたとか。
ただ、意外にお父さんが圧倒的に強いわけでもなくて、先日は細かくとって次男にまとめて巻き上げられて以来、声をかけなくなって別の方法に切り替えてました。
手製のゲーム機を大工して作って、一回10円!とかやって、…これまた次男が一人勝ちして、みんなやるのを嫌がるようになったとかで、すぐに廃れましたが。
(ちなみに子供同士のお金のやりとりは禁止してます。借金もだめ)


お金がない次男はゲームをやってしまうと、ソフトを売って換金するという技を覚えてそれなりに生きてますかねぇw(勝手に売れないので私の同意がいるんですけど、どうせ自分で買ったものなので好きにさせてします。もちろん親が買ったものは、換金するなら親のものなのでやらせませんが)


今年からは、報酬性も導入しましたけどね^^;
あまりに漢字学習がひどいので、3年生からやりなおしで、かなりスパルタ方式で勉強させて、先週500問テストを4時間かけてやりました(作ったりもしたので疲れた><)。
それまでも毎日小テストはやっていたので、ドリル50ページ分+アルファ(確かめ)分の範囲でトップには500円、二位には300円、ビリには100円を与えて、500問テストでは一問2円で、全問正解者には1000円!なんてやりましたが、一番金欠の次男がホクホクと頑張って臨時収入をゲットしてましたねぇ^^;
でも、これまた頑張らせたわりには…でしたが。
長男と娘はそれなりにお金持ってるので、1000円の世界ではそれほどしゃかりきになってくれないのが困りものです…。
まあ、途中私ができない日もあって、三ヶ月近くかかって報酬が500円~100円じゃ、私でもやる気でませんが^^;w
独走してた次男はやる気まんまん、二位が見えてきた娘も300円は欲しい!と後半頑張ってました。



中学生になったら、洋服代金からお小遣い全部まとめて渡そうとは思ってますが、何が正解かなんてそれこそわからないので、そのうちそのうちのやり方があって当然だと思いますよ^^



ちなみに私も家計簿つけられないタイプです^^;
(すみません、自分話すると長くなるタイプのため、ダラダラと)


性格…私も長年自分が温厚だと思ってましたし、実際温厚ではないと言われたことはないんですが、ただ勝気さはモロでていたらしく、常々主人や母にもキツイところがある。
普段は大人しいブルドックみたいなもの(主人談)など失礼なことを言われてましたが、つい数年前、30年来の親友に、「たしかに温厚だけど、昔から戦ってたじゃん」とか言われ、自分と周囲にギャップがあることに気がつかされたという^^;
家族だとそりゃ遠慮ないでしょ、程度の感覚だったけど、「喧嘩になると男ども追い掛け回してたよ」とか言われ、まあ、それはさすがに小学校まででしたが、そういえば中学生の時にも男と蹴り合いしたことあったな、とw
主人は短気で、対応の仕方によったらもしかしたら手が出るタイプなのかもしれませんが、いまのところ手を出されたことはありません。
が、大抵のことは流してますし、流せるんですが、ダメなときには大喧嘩の怒鳴り合いに。
常々、どうしても赦せないことがあったら、殺されても戦うから、とは言ってたりw
まあ、そう言いつつ折れてるのはいつも私ですが^^;
(自分が悪くもないのに絶対に謝ったりしないけど、悪いところは謝って謝らせるかな)ちなみに、主人と喧嘩すると相手は筋肉マッチョで威圧的なタイプなのでやっぱり怖いですけどね^^;
負けるの嫌いなんですよw



***
●金魚草様

493話を書いていた当時、そうですねぇ、昨年でしたでしょうか、ここらへんを書いていたのは。


忖度…どうでしょうねぇ。
自分では慮ってるつもりでも、実は相手が思っていることとは真逆の意志を勝手に汲み取っているつもりになっているのかもしれない。

日本人は昔から相手が口にしないことを察する、察してくれるのが当たり前という風潮がありますが、果たして人間同士とは言え互いに口に出していないことを本当に理解することなんてできるのでしょうかねぇ。
逆にたとえ口にしていたとしても、どこからどこまでが本音で建前なのか本人ですらわからないことがある。

自分でもなにが言いたいのかわからなくなってきましたが、忖度なんて人によっては10人いれば10人なりの、100人いれば100人なりの‘考え方’があって、自分の考えが正しい。相手はこう思っているに決まってる。そうやって頑なでいてはダメだなあ、なんて思ったりします。


あんがい、司にも迷いがあって、西田…というか誰か超越者にでもガンガン指導して欲しいのかも?なんてw


滋の登場はかなり読者さんも沸いた?ようですが、好き嫌いが分かれたようです。
もっとも、類にとっての静のようなもので、静ほどではないですが、つくしのライバルとして立っている側面もあるので、そういう意味でイヤだという人や、滋のパーソナリティが苦手という人から、いろいろですかねぇ。
優紀や桜子とはまた違う位置づけのキャラクターですね。
(それだけバラエティに富んだ友達キャラを生み出した原作者様が素晴らしいということですが^^)


いつもながら過分な褒め言葉ありがとうございますm_ _m
面はゆいことですが、そうして期待して下さる言葉や応援してくださることが、この上ない私の執筆の力になっています(いつもながらのセリフですが)。


***
●koko様

戒とつくしの再会…まだまだですかねぇ。
なんせ、戒はNY、つくしは日本ですから^^;

母を訪ねて3000千里するには、ひねこびすぎちゃったかな^^;


***
●サンバ様

おはようございます。
サンバさんも子育て中のママさんだったんですねぇ。

赤ちゃんかぁ、思いっきり手が掛かって大変な時ですね。
でも、ママの手がないと生きていない時期だから、それだけによけいに愛しいものかもしれません^^


滋の方がつくしよりも母親らしい>そうですねぇ。ここがなかなか難しいところかもしれません。
母としての記憶も取り戻しているけれど、反面、複雑な気持ちも戒に対して抱いているでしょうし。
司を許した、戒は司を愛してから生んだ子…とはいっても、純粋に恋愛した上でではなく騙されていた時代に生んでいるわけですし、司を憎んでいた時代の自分を忘れているわけではないので逆に戒が怖いのかも。
許す=すべてはなかったことになる、ではないですからねぇ。
戒を司と同一視して疎んじているかもしれない自分をかな。
戒のその後のあれこれは、つくしにはわからないことですから、あくまでも彼女自身がこうだと考える想像しかないんですよね。
逆にずっと司に虐待でもされていて、戒が唯一の心の支えとして生きていた場合はまた違うとは思うんですが。
また、自分が戒のそばにいては、かえって戒を傷つけてしまうことになっただろうという思いもあるだろうし。
たとえ司を許しても、何事もなかったように司と夫婦に戻る…という心境には程遠いと思います。
もう二度と会うことがないと思っているからこその‘赦し’なのかもしれません。
その点、滋の場合はまっとうな親子関係ですし、性格的なものや状況的にも我が子にはただ純粋な愛情しかないのでもっとも母親らしい母親かも。
戒の継母としては…まあ努力はするかも。
それを戒や司が望んでるかはどうかとして、戒の性質が嫌いでなければ関わろうとするだろうし、継母になったからといって俄かに母性が湧いたりはしないと思うので、司との関係次第、戒の応対次第になってくるんでしょうねぇ。


温かい応援の言葉ありがとうございますm_ _m


お財布!
大変でしたねぇ。
実は私もカバンごとお財布、落としてきたことあります><
父にちょっと豪勢?なご馳走をしようと思って、けっこう大きな金額をお財布に入れていたのですが、かなり当時父も足腰が弱っていて、バスから降りるのに手間取っていたりするのを介助するのに、スコーンとカバンのことを失念していました。
もうあの時は食事に行く気にはとてもなれなくて…父もそれなりにお金をもっているので食事だけはしていこうと誘われたんですが、もうそれどころでなくてタクシーで帰宅することに。
今思うと申し訳ないことをしました(そのすぐ後、またご馳走する機会もなく突然亡くなりましたし^^;)。
でも、その時、私もお財布戻ってきましたよ^^
と、いうか、ウチはボケボケ一家なので、けっこうお財布やらカバンを忘れてくるのことって珍しくなかったり。
あんがい戻ってくるもので、日本人てそういうところ生真面目で親切なんだなあ、と思います。


そうそう逆の立場で、銀行でクレジットカード拾いました^^;
キャッシュカードではないのでまあ、アレですが、ATMの上にポンと置いてあって…おいおい、と。
銀行の窓口に預けてきたんですが、後日お礼の電話がきて、いいと言ったのに電子マネーが送られてきちゃいましたねぇ。
律儀なのもまた日本人ですか。
今は個人保護法の対象だそうで、警察を経由すると拾ってくれた相手については一切教えてくれませんが。


***
●すてら様

スミングスクール、兄弟割り、わりとありますよ。
まあ毎月の月謝には変わりがないので、大した旨みではありませんが、時期によっては兄弟がいれば入会金が無料だったり、水着のプレゼントがあったりですかねぇ。
まあ、最初だけの話なので変わっていまえば、そんなに損した気はしませんが、スクールごとに指定の水着が違ったり、帽子でさえ指定で買わされるので、ちょっとウッときましたが^^;


やっぱりバスや電車の交通機関に乗らなくても生きていく駅前に住みたいですよね…。
多少田舎でもかまわないから、買い物圏が間近いにあれば><
うちは関東なのでそれほどど田舎じゃないはずですが、マイカー時代の昨今、年々バスの本数も減ってきています。
逆にド田舎のおじいちゃんの家(旦那の親)は、間近5分以内にスーパーがあったり、ホームセンターがあったり(どっちも小型)。
最近町になったばかりですが、過疎っててもそれなりにスーパーもある。
ただし、大きな病院に行くには信号もないのに救急車で1時間以上かかりますし、近場に?は診療所が一つあるだけ。
脳梗塞とかになったら諦めてね状態か^^;
最寄りの電車の駅も、車で一時間以上。
バスは一日に数本。
なんせ信号機が一個しかない元村ですからねぇ(しかも、村民の教育の為とかいう)。
そのわりにはデカイ公営プールがあったり図書館があったり、けっこうアンバランスです^^;

お金は実際あまり使わないらしいです。
旦那の父は漁師なので(山あいの村の人間なのになぜか漁師w)、魚をブツブツ交換にして近所から野菜やその他のものをお礼にもらって十分生活できるとか。

でも逆に働くところがないので、就職に困って若い人はほとんど出ていってしまっていて、旦那の世代がゴソッといないので、思いっきり老人か、なぜかリターンしてきた孫世代が土地をわけてもらってかそれなりにいたり。


親子の関係って本当に難しいですよね。
長い人生の中で、よほど子沢山でない限り、一人二人をいつもぶつけ本番で応対しなきゃならないんですから^^;
しかも、子供によって人格が違うのだから、当然正解?も違う。
わたしなんて親になったからって、立派な人格者になれたなんて気がちっともしないし、間違ってばかりです。
子供にも、「お母さんだからってわからないことだってあるし、必ずしもあってるとは限らないけど、少なくてもお前よりは経験があるから」とか、正直に言っちゃってたりしますが^^;


楓と千恵子…楓さんの場合は信念ありますからねぇ。たしかに親としては失格ですが、それでも彼女の立場を思えば、致し方ないところもあるかなと。
息子にがっつり向き合うほど時間もなかったんだろうし、一企業人としての立場を優先するのは責任ある立場としてはね。
その点、千恵子の場合はまったくの私利私欲^^;
まあ、こちらも旦那が晴男みたいな男性では…と同情の余地もなくはありませんが。


5000万を受け取って牧野家ドロン、ありですよね^^
つくしのあの様子(原作)では親に逆らえないようなので、文句を言いつつも結局なすがまま。
あの事件は千恵子ママのさらなる野望故にならなかっただけのことですしねぇ^^;

サイトの質ですかぁ。
なるほど。
2chの住人…はは。
あんがいみんな普通の人だとは思いますけどね。
ほんとに嫌がらせ目的の人もいないとはいいませんが、たいがいサイト主にそれほどのストレスを与えているとは自覚していない人が大半でしょう。
どこまで受け入れて、拒否するか、そこはサイト主それぞれの采配であり、考え方という意味では、選べるといえるのかも。


私の場合も、本当の意味での嫌がらせと言えるものは、最初の1、2年くらいのもので、あとは悪意なき人々の率直すぎる意見にヤられたというのが本当のところですかね^^;
人間そうそう精神滅却すれば火もまた涼しとはいかないもので、正論(全部が正しいかはともかく)だからといって凹まないものではないし、感想を求めているからといって誰しも否定されたくないものですから。
自分のイメージとは違う、こうして欲しかった等要望されたとしても、あっちを立てればこっちが立たず、無理だと開き直っても礫のようにブツけられるとどうしてもダメな時ってあるものなんですよねぇ。


美しい花には害虫がまさに!
人付き合いは楽しいけど、そこにはいさかいもある。
かといって、人を拒絶していては楽だけど、寂しくて孤独感に耐えられない。
いいとこ悪いところですね。


オフ会ありましたねぇ。
今もあるとは思いますが、ナンパ目的のものなども多くて、やはり警戒心は必要だとは思いますけどね。
何かを求める…昔学生時代に、サミュエル・ウルマンの詩『青春』を恩師に勧められて読みましたが、若さとは年齢じゃなく、好奇心や情熱であり、それらを持ち続ける人は永遠に老いないそうですよ^^


書き込み…不審ですか??
うーん、最近では特にそういったものはないですがねぇ。

けっこう公開アドレスにされる方っていらっしゃるんですよね^^;
FC2のコメント欄自体が、メアドとブログ名の記載欄があるので、書かなければいけないのかと思われるのではないかと。


***
●さとぴょん様

ある意味言いたいことが言える父子、というのも親子関係としては良好というか、正常なのかもしれません。


年齢で一括りにはできませんが、十才で何もかも物分りがいいというのは無理な話だし、司にしてもたとえ年齢を得ても、何が正解かなんてわからないでしょうからねぇ。
果たして正解があるのかも、疑問ではありますけど。


特に司の場合、ロクに親と関わってきていないので、つくしがそこにいなければ、よけいに手探りで子育てするしかないのではないでしょうか。


たしかに暴力が加わると一時は恐怖で支配できますが、さらなる憎悪が深まりますよね。

滋…いいですか^^
いやあ、以前からというか原作からけっこう滋というキャラは賛否両論で、おそらくヒーローでありながら司を嫌いだという読者さんがいるように、強烈すぎるキャラクターは光と影がキツイという側面も持ってるんでしょうか。


果たしてジーナは10万ドルを受けてるのか!?
まあ、まだまだジーナの出番はありますのでってことで?


いつもながら過分なお言葉に、はははと照れ笑い^^;
ありがたくも嬉しいですが。


日常のあれこれは…まあ、日々漫才ですかね。
うちの娘が一時期四コマ漫画書いてましたねぇw
器が大きいというより、自分もポカやりまくってるのに一言言えないってだけですかね^^;
磔の刑!ははは、相変わらずさとぴょんさんの表現、面白いw
なかなか出てこないですよ!

肝っ玉母ちゃんかはともかく、あまり物事気にしないのは確かですね。
旦那はめっちゃ細かいんですが^^;
別にそれくらじゃ死なないからいいじゃんみたいな。
ウチは私の母もめっちゃ細かい性格してるので自分まで細かったらもう発狂するしかないですからね…。


***
●桜餅様

ご質問について…ですが、うーん、読者さんの感じるままに読まれてください、としか私には言えません。
たしかにネタバレ等をしているだけに、気になるところがたくさん出てきてしまうとは思いますが、逆に言えばネタバレで晒した事以外には私にお答えできることはあまりありません。
そうでなくてもネタバレしすぎだと言われることもあり、桜餅さんの疑問一つ一つにお応えすることは、他の方の質問にも答えられるということであり、そうすることは最初から最後まであらすじを語るに等しいことだからです。



また、類つくの『昏い夜を抜けて』を例に出されていましたが、私は過去の物語がこうだったから、こちらの物語はこうだと連続性を持たせることはありません。
出来うる限り、異なる物語を描くよう努力しています。
たとえ、『昏い夜~』のつくしと司がどうであったとしても、それはあくまでも『昏い夜~』のつくしと司であって、彼らがどうであろうと、『愛してる、そばにいて』に影響を及ぼすつもりはありません。
私の中で『昏い夜を抜けて』は完結をつけたことで、すでに終わってしまった物語なのです。


『愛している、そばにいて』が寝取られ女と情けない元夫の物語だと桜餅さんが感じらるのなら、それはYESです。
なぜなら、物語を読む人一人一人に違う感想があり、感じるものが違うから。
私は言い訳をこの場でしたいとは思いません。
物語の中で語ることこそ書き手の本分であり、私には私なりの意図や構想があり、キャラクター像がありますが、そのすべてを読者全員と共有できるとは思っていないのです。
それぞれの花男があるように、それぞれの『愛してる~』があって当然なのではないでしょうか?


この物語は『つかつく』なのですよね、と念を押されていますが、つかつくにもいろいろな形態があります。
私はこれまでエンドヒーロー(最後にヒロインと結ばれる相手)を宣言するという意味で、CP表示してきましたが、書き手により話により、結婚する相手は別人だが心の中では~という意味でのCP、あるいは死に別れて、結局はCP表示ではない人物とエンドとなるお話等いろいろな形態があります。
そして、今回私は、パスワード制にした折に、皆さんにお願いしました。
どんなお話展開であろうと、私のお話を読みたいと思ったかただけいらしてください。
私の完結したいという執筆意欲を削がないでください、と。
それは、桜餅さんが危惧されているように、つくしが類に寝取られる展開なのかもしれないし、真実愛する展開なのかもしれない。


桜餅さんが正直なお気持ちを語ってくださったので、私も正直な気持ちを書かせていただきますが、私は類好きの方であっても、司好きの方であっても、私の作品を読みたい、楽しいと思っている方なら誰でも歓迎しますし、たとえ『司とつくし』の物語であっても、類好きの方には読んで欲しくないとは思いません。
また逆もしかり。
実際に類つくの『昏い夜を抜けて』にはたくさんの司派の方たちがいらしてくださいました。
また、逆にこの『愛してる、そばにいて』も多くの類派の方たちがいらしてくださっています。
それぞれの願いや、ストーリーがこうあって欲しいというお気持ちはわかります。

けれど、途中経過はどうでもいい、早く完結して欲しい、あるいは早く司とつくしがくっついて欲しいだけ、という言葉は私にとってとても苦しい言葉です。
私はどの場面であっても、どうでもいいお話を書いているつもりはありません。
それでいいのならば、問題が起こった→つくしの記憶が戻ってすぐに寄りが戻った。
この二段論法で十分ではないでしょうか?


私の作品でもっとも反感の声が大きかったのは『アネモネ』でした。
それ以前、どのシリアスストーリーでも必ず批判する人、非難する人、そうでなくても、あまりに無遠慮な正直さを発揮する人たちが絶えず、何度となく執筆意欲を削がれてきました。
中には、

―――あまりに読むに耐えないほどひどい話なので、会話文だけ読んでいたらさすがにわけがわからなくなってきました。(アネモネに寄せられたコメントより)

などという私としてもわけがわからない抗議?まで。
どうして読みたくなのに、会話文だけ拾ってまで読まなければならないのか私には残念ながら理解できませんでした。

そして、しまいには、
―――どうしてこんなひどい司像、つくし像を描くのか。
―――こんな話を読んでしまった悲しみをわかってほしい。花男を汚している。


等々。
『昏い夜を抜けて』に関してもヒーローへの激しい非難等、批判が続きました。

明るく楽しい、とにかくいちゃいちゃするだけのお話ではこうした非難が来ることはありません。
私が好むメッセージ性を含む作品は必ずと言っていいほど、賛否両論で、それがわかっていて書いているのだろうと言われてしまえばそれまでですが、それを押してまでの熱意が薄れている現在、この作品を継続するにあたって、私は出来うる限り穏やかな気持ちで書き進めたいと願ってパスワード制をとることにいたしました。



桜餅さんにはたくさんの応援をしていただきました。
時には非難に対して守っていただいたことも。
感謝しております。
しかし、反面、熱烈なつかつく派であるがゆえに、厳しい批判(非難ではないのかもしれませんが)も多く、お答えするにの窮することもありました。

カッコ悪い司と言われれば、そのとおりだし、他にどう描きようもありません。
ストーリーが浅いと言われればそのとおりなのでしょう。
とても期待してくださっているのはわかりますが、私はすべての人たちに受け入れられる話を描けるほどに才能には溢れてはいないのです。

自分の描きたいもの、共感できる方たちと楽しめる範囲でのお話を描くのがせいぜいであり、何度となく申し上げてきましたが、私から読者の方々を選別するのではなく、読者一人一人がご自分で読みたいストーリーを選んで欲しい。
私に尋ねるのではなく、ご自分の感性に尋ねて欲しいと思います。


嫌悪を感じていたり、魅力を感じないのなら、そのお話は桜餅さんには合わないのです。もう一度、このストーリーの続きを読むかどうかの考慮をし、ご自分にあったお話だけを読むことをお願いいたしますm_ _m


また、私に「司」を好きなのかと尋ねられましたが、好きです。
が、そこになんの拘束性も感じていません。
司を描くのが楽しいから描いている、それだけのことで、司を描くことだけが楽しいのではありません。
類を描くのもまた楽しいですし、つくしを描くことも楽しい。
人々の織り成すドラマを描くことが楽しい。
司をかっこよく描くことはまったく主眼にありません。
結果的に皆さんがカッコイイと思ってくだされば嬉しいですが、私が描きたいのは司のかっこよさではなく、『ストーリー』なのです。
そして、現在、ある意味、『類』に恋しています。
滅多にないことですが、ヒロインであるつくしに同調しているのかもしれないし、もしかしたらヒロインよりも熱烈かもしれません。
が、そのことを悪いことだとは思っていません。
私は少年誌や青年誌を滅多に見ない、女性向け小説が大好きで実際描く時も女性主体に描く書き手です。
ヒロインの恋物語を描きたいのであって、ヒーローの恋物語はある意味二の次で、ヒロインが恋した相手がハッピーエンドの相手ということなのです。
二次であるがゆえに、あらかじめエンドヒーローを指定しているという特異性もあって、違和感があるのかもしれませんが、枝葉末節こそが物語の楽しさであると私は考えています。


たぶんそう思われているからこそ、桜餅さんも再三の広報で6~8章は類つく章だと宣言しているにも関わらず、こちらにも挑戦されているのだとは思いますが、ハッキリキッパリ、類つく章であるのだから類つくです。
司とつくしの幸せをどうしても見たいということであれば、最終章までお待ちいただかなければなりません。


失礼な物言いがあったかと思いますが、ご容赦くださいm_ _m


***
●櫻井るる様

いつも応援ありがとうございますm_ _m
いえいえ、いつもありがたいと思っています^^


そうですね。
気が付けば500話!
『昏い夜を抜けて』を超えちゃったよ、と。
しかも、まだまだ中盤という^^;


司と戒、互いに違う方向見てわかりあえないと空回りしてますからねぇ。


ジーナにはジーナの事情があって、やはりまだ16才の人生に翻弄される少女でしかないんですよね。


司と楓…私は楓の行動はけっこう愛情があると思っています。
そもそも、つくしに直接会いに来たのも、それなりに礼儀を守ってるかな、と。
本来なら秘書か何かに任せて、もっと端金でカタを付けようとしても良かったはずなのに、自ら足を運んで…まあよけいな暴言を吐いたりしてたりするのは余計ですが。
楓を主眼に司とつくしを見てみれば、つくしがどんな娘かなんて楓にはわかりようがないですしねぇ。
しかも、玉の輿狙いの牧野夫婦の娘。
息子をちゃんと子育てしなかった罪はたしかにあるかもしれませんが、楓の立場ではそんなに選択肢はなかったのかな、と。
果たして楓が事業に関わることになったきっかけはなんなのかわかりませんが、腰かけ名ばかりの役員とかならともかくバリバリ仕事をこなしているからには、会社にとって重要な役割を果たしてもいるんでしょうからねぇ。
息子が熱を出したから、今日の会議は欠席、誰それとの交渉は任せたわ、とはいかないのは当然のこと。
一般社員ですら、子供が熱を出したからといって必ずしも会社を休めるものではないし、休めたとしても周囲からよく思われないことも多数あると思います。

まあ、間違いもたくさんあったんでしょうけど、楓さんもたった二人の子供を初めて育てた初心者だったってことで?
かといって、子供の立場からすれば、それに反発を感じるのも当然なので、子供に理解を求めるのもまた難しい話かもしれませんが。



***
●tomo様

最近というか、まあけっこう以前からですが、‘悪’ってなんだろうと私は思うんですよね。
どんなに善人だと言われる人物も、心の闇はあるだろうし、誰にでも好かれていることはありえない。
また悪人であっても、彼もしくは彼女が愛する人、彼を愛する人にとっては優しい部分もあるのでしょう。
そして、その人にとっても‘悪’を生きているわけではなく、幸せになりたい自分にとってよりよい環境を求めた結果、他人からみたら悪というだけなのかも。
そういう意味で、戒の敵対者にしてみれば戒は悪そのものだし、司もいまだ悪そのものなのかな、と。


戒ももしかしたら自分自身の心さえいまだ闇の中で、父親を詰りながらもどうしたらいいのか、自分こそが司に尋ねたいし、本当は許して楽になりたいのかもしれません。
何を許せばいいのかさえわからないのかもしれませんが。


***
●ノエノエ様

こんにちは。
実は第6章~8章のうちのどれかは、このパスにしたかったんですよね。

お祝いありがとうございましたm_ _m
いつもながら、ノエノエさんを初め、たくさんの方たちの温かい言葉かけや応援にいつも執筆する力を与えていただいています。


うちにも戒と同い年の息子が二人いますが、ぽんと大人びたことを言うかと思うとまだまだ甘えっ子で。
ウチの子はごく普通の子ですが、10才にもなるとけっこう生意気な言動もとりますし、親の矛盾があれば平気でついてきますからねぇ^^;
いやあこれで中高生になったら怖い怖い。


『昏い夜を抜けて』の番外編…というほどには内容はないんですけどね。
ははは。
まあ、内容のない話を書きたかったというか。
とはいえ、まだ肝心のお話の方は書けていたにので与太にならないといいんですが^^;

当方もそろそろ役員決めの時。
一応はもう3人分終えたのですが、2巡目が回りそうな塩梅。
今年こそは役員から逃れるぞ!と決意あらたに?新学期に向かっていますw


ノエノエさんもご家族ともにお体にお気をつけて。


***
●なつ様

いえ、管理の都合上、呟きのコメント欄を閉じてますから、ドシドシこちらにお寄せくださいm_ _m


懐かしの○○さん、誰なんでしょうねぇw
イイ線行ってますよ^^
でも、この正解はこのあとすぐ!というわけにはいきませんが、登場の時までお楽しみに。


戒VS楓、つくし類VS千恵子、そうですねぇ。
極力、司、つくし、戒以外の視点は入れないようにしているので(ちょこちょこ入ってますが)、相対する母親たちがどう考えているのか、どういった人たちなのか、読者に委ねる形になりますので、私が考えている彼女たち像と読者一人一人の像は違うかもしれません。
が、たびたびこの二人の母親は出てきます。
まあ、特に敵対者というわけでもなく、かといって支援者というものでもないので大筋的にはそれほどもう重要な人物たちではないかもしれませんが(千恵子は重要な役割残ってるかな…?)。


このお話でも、滋は賛否両論のようですねぇ。
悪人だという人はいないけど、好意的な‘いい人’という見解と、‘いい人’だけどイヤだという意見と。
司にぴったりという人もいて、彼の支えになるベストパートナー?という意見もあれば、現在司と戒が彼女に感じているようにウザイwという意見もあって見事に割れています。どうしても女性キャラに対して、女性読者は厳しいですからねぇ。
不思議なものでヒロインだから甘く見られるかというとそうでもなく、ヒロインが嫌いだけどという人もいたり。
私としては、たとえ悪役または敵役であっても、一人一人に‘悪役’や‘敵役’というレッテルではなく、ひとりの人として見てもらいたいという思いがありますので、なつさんのように言っていただくととても嬉しいです^^(物語の都合上、あまりに雑魚wキャラには顔を持たせることはできてませんが)


はは、私の話が果たしてエロとして面白みがあるのか自分でも自信なさすぎなので、ふいてみたものの、期待はずれにならないと良いのですが^^;(エロそれなりに書いてるつもりなのに、いっこうに上達した気がしません。意外に書けばいいってもんじゃないんですねぇとシミジミ思ったり)


***
●ハナミズキ様

いつも応援ありがとうございます♪
ハナミズキさんの毎日の読み物として選んでいただけていることがとても嬉しいです^^

大量更新はまたあらためて間近(7月半ばくらいにかな)に告知しますが、7/29(土)~8/4(金)の1週間×8回ですね。
システム上、100を超えたものは予約投稿できないので、下書き投稿のままですが、すでにネット上には載せていますので、よほどアクシデントがない限りは予定通りに公開しますのでお楽しみに^^!


はは、エロは全く中身がなく、本来なら『○○』のというのも必要ないくらい背景がいらないものなので、『アネモネ』でも『愛人』でもまったく内容に変化はないかも^^;
『愛人』だと、まさにあらすじ状態なので、初期の頃の心の通じてないSエッチか、完結後(公開してませんが、実は最後のピンポンの後に記憶が戻ったぜ!な司状態)のお話だと、うーん、やはり『アネモネ』とか『夢で逢えたら』と特に変化がないかな。
とりあえず『アネモネ』をラインナップに選んだ理由は、あの話ならかなり派手なのも、司がS状態でかなりなことをつくしにさせても違和感ないかな、というところだったり。
もう一つ、大学生×高校生の『Fly me~』も選んでますが、あれは特にひねりはなく青少年の性の迸り!といったところなので、ホント中身はないものを書くつもりなだけなんですねぇ^^;


日常的呟きも読んでくださってるんですねぇ。
ははは。
あまり旦那ネタは使うなと言われてるので、日常は書かないようにしてるんですが、たまにこっそりとねw


***
●ふにゃろば様

こんばんは^^
いやあ、ホント、ふにゃろばさんの小劇場そのままでしたでしょ?
いつもながら、頭の中身覗かれてる状態です(゚ω゚;A)


さてその後の展開は楽しんでいただけたでしょうかねぇ。
(とかいって、司VSジーナ対決まだ続いていますが)


***
●真中まほ様

父子の接触…うちはかなり前時代的wな旦那のもと、けっこう恐怖政治ではありますが(子供にとってだけ。私が庇って収まれば収まりますが、たまに大喧嘩に^^;)、私自身、ほとんど家にいない激務の父親でしたので、あんまり子育てに参加している父って実は具体的にイメージないんですよね。
土日祝日なく朝早くから夜中まで働いて、まさに退職まで仕事だけが生きがいだったという。
まあ、わりと私はおしゃべりですし、父のようなタイプは喋らせてあげると話すのはわかっていたので、興味ある話をフるといくらでも話してくれました。
私の父親にしては相当な老人でしたので、中国に出兵した時の話や徴兵係をしていた頃の話とか、政治の話ですかねぇ。
おかげで私もその戦時中の話とかけっこう興味深く聞いてたし、政治や経済の話も嫌いじゃありません。
けっこう父と接触していないようで、それなりに影響あるらしく、子供時代は時代劇とかも好きだったかな。
父は店を一軒任されている立場で個室を持っていたので、たまに一、二時間あずけられることも幼児の頃はあったからそのせいかも?


まあ、わりにうちもある意味特殊な家庭でしたので、いろいろありましたが^^;


60万拍手のお祝いありがとうございますm_ _m
私も大きな声では言えませんが、読み逃げが大半だったり^^;
書き手的に、コメントを残した方がやる気もUPすることはよく知ってるんですが、ついついね^^;
なので、読者的な事情もよくわかりますよ。

最近は、そういえば拍手からコメントくださる方、ほとんどいなくなりましたねぇ。
ほぼ、まほさんのみです。
なんでだろ?
実はわたし的には拍手コメントより通常コメントからいただける方が嬉しいかも。
すみませんm_ _m
と、いうのも、実は拍手コメントってソート?する機能がなくて、過去コメントはほぼ検索できないんですよね^^;
まとめてコメント返信することもありますし、また、なんとなく懐かしくなって過去コメント拝見したりもよくするので、そういったわたし的事情で記事のコメント欄の方がありがたかったり。
いえ、そちらにしてよ、ということではありませんが。


私も最近、なんでも券を逆に欲しいと強請られました。
うちの主人は娘や息子をからかう?のが好きなんですが、ジャンケンで負けたらなんでも券をお父さんに渡す、お父さんが負けたらなんだっけな…とにかくそれで娘が負けたそう。
特に何かやって欲しいことがあるわけではないらしいんですが(当然かw)、それをネタに無理難題をちらつかせて楽しんでいました。
期限が切られてないので結婚式のときに結婚をやめる、に使うか、とかわけのわからないことを言ってましたが^^;(絶対にお父さんの方が忘れるじゃん。てか、みんなもだけど)
その流れから、私のなんでも券の話にながれ、私からのなんでも券が欲しい→なぜか、私がもっている娘の券を全部回収(ジャンケンで勝ち抜く)→一回ジャンケン500円とかいう話になり、それでも私の券が欲しいとかいう状態に^^;
まあ、お金はともかくまあかなり執拗に強請られ一回やってあげることに。
負けました…。
まあいいけど。
何にしようか、あれこれ楽しんでましたねぇ^^;
特にして欲しいことがあったわけではないらしんですが、母に言うことをきかせられるってことが嬉しいようです。


司と戒の会話に親子の情愛感じてくださいましたか^^


はは、たしかに司、物語が終わる頃には4回も結婚再婚繰り返すとか世間的にはずいぶんスキャンダラスな男ですよね^^;



性犯罪…文化が進んでもなくならない人類の悪癖?の一つですね。
南アフリカでは36秒に一人がレイプされ、女性の三分の一がレイプされた経験があるのだとか。
そして四人に一人の男性がレイプを行ってると。
生後6週間の赤ん坊までレイプされるという事件があるというから驚きです。
しかも現職の大統領ですらレイプした経験があると告白するくらいですからねぇ…。


以前にイスラムの国で、従姉の夫に自宅の自室でレイプされ、未婚でありながら男性を惑わし姦淫を行ったとかいう罪で投獄された女性の記事を読みました。
14才だったか15才だったか?
ちょっと年齢は覚えていませんが、レイプされて…投獄。
しかも、自室にいてどうやって、男を惑わすんだとか日本では信じられない話です。
しまいには監獄で子供を産んだんですが、さすがにあまりにひどいと抗議の署名活動だかデモがあって、苦肉の策で、レイプした男の妻になるのなら無罪放免という判決になったとか…。
まあ宗教的なものも関わっているので、外国人が一概に外部から批判することなどできませんがいろいろ考えさせられます。


アメリカの州によっては性犯罪(幼児のみだったかな?)を起こすと、住所など事細やかに近隣に周知され、外に出るときには自分は性犯罪を犯しましたというプラカードを下げるところもあるのだとか。
孫にも会えないとその加害者男性は言っていましたが…うーん。
自業自得と言っていいのか、それはいくらなんでも気の毒だといえばいいのか、これまた難しい問題です。


戒の身長…10才で150cmは低いですかねぇ。
うーん。
実はかなりこれも悩んでいろいろ検索した結果で設定したんですねぇ。
私も12歳のときに160超えましたが、以来、身長伸びす、今もそのまんま。
4~6年生で10cmずつ伸びましたかねぇ。
牛乳嫌いで学校で出されたものだけをイヤイヤ飲んでましたが、たしかに牛乳で身長が伸びるという科学的根拠はないと聞いたことがある気がします。
が、知り合いの息子さんでめちゃ牛乳好きで、飲みすぎて腸閉塞になって入院した息子さんがいましたが(たぶん冷やし過ぎ?)、家族はそれほど身長高くないのにその子だけ190cm超えとかにまで成長してました^^;
それほど運動してたとも聞いてないし、普通なんですけどねぇ。
そういうのを聞くと、牛乳伸びるんじゃ、とかも思ったり。
男性は20才まで伸びる子がいるそうですねぇ。
たしかにうちの子の小学校でも大人みたいな身長の子もいますが、だいたいが横もがっちりな巨漢タイプ。
あるサイトによると、アメリカ人の男の子の身長平均は10歳で142cmだとか。
人種にもよるだろうけど、12歳までで154cm。
170cm超えてくるのは15才からみたいです。
逆に女の子は高いですねぇ。
10才で144cm、12歳では156cm。
17才を過ぎても162cmどまりのようです。

で、高い身長の国…オランダは181.7cmが平均値(子供ではなく)。
以下、デンマーク181.6cm、5位のノルウェーで179.9cmだとか。

実は戒の150cm超えも迷いました。
白人なのか黒人なのかにもよるとは思いますが、日系人がアメリカ人の子供より高身長とかありなのか、と^^;
ちなみにモデルのウィリアム・フランクリン・ミラーくんはオーストラリア人。
12歳で身長165cm、体重43kgなので、アメリカ人の子の平均値よりは高いかな?
まあ、そんな感じです^^


10万ドル…いやいや1000万円ですよw
わたし的にはそれでもまだ高額かなと。
大人ならともかく(戒が)、子供の付き合いですからねぇ。
どれだけ進んだ付き合いかにもよりますが、普通の人間であれば放置していてもいずれは離れるだろう相手。
しかも、下手に高額をいきなりちらつかせると足元を見られる可能性大ですからねぇ。
むしろ原作で楓さんが自ら赴いて、つくし家庭に5000万もの大金を見せたのが驚きです。
それだけつくしを危険視していたのか。
200~500万くらいを秘書や顧問弁護士にでも持たせて、言いくるめさせても良かったような。
まあ、ジーナを舐めてるってことですかね^^;
でも、お金持ちほどケチらしいですよ。
ランクにもよるでしょうけど、最近セレブではファーストクラスの飛行機席よりも、ビジネスの方が人気があるとか。
どこまで本当かわかりませんが(他も)、値段はダンチなのに、設備やサービス的には大して変わりがないし、エコが流行ってるのと同様、お金持ちこそ節約に余念がないのだとか。
昔、ロックフェラーだったかな、東大?に留学していた大財閥の当主が、学生アパートに住んでいて、周りの人間もそんな金持ちの気がつかなかったらしいです。
ケチだったそうで、日頃すごい節約して、でもたまに大盤振る舞いで仲間にご馳走したりもしていたそうですが。
子供の頃から節約を学んでいて、学生時代はとにかく貧乏してでもお金のありがたみを知れが教育方針の家庭で育ったそうです。
もっとも、道明寺家の教育は真逆を言っているので、もしかしたら実は意外に司くんケチだったのかも?!w


美男…そうですよね><!
書きます書きます詐欺になりつつある今日この頃、本当にすみませんm_ _m
テギョン的特殊なヒーローも書きたいんですけどね^^;
特殊すぎて今から入り込めるかな?w


***
●みわちゃん様

ショックなことや、どうしても大人にならざるえない事情があると、子供も大人びますよね。
それでも完全な大人とはまた違うのでしょうけれど。
口に出して自分の気持ちを伝えても、必ずしも分かり合えるとは限らない。
口に出さなければなおさらで、また、自分の屈託や望みのすべてを自分でもすべて把握できて、それを上手く口に出せる人間なんてそうはいないものですからねぇ。
心の奥底では、母に会いたい、父と和解したいという気持ちもあるんでしょうけど、それをどう司に話したらいいのか、また望みが叶えられるとも思えない。
それもまた苦しみの一つなのかもしれません。

司にしても、実は迷いだらけなんですかね。
親になったからといって、すべてを悟って立派な大人物になれるわけでもなければ、すべての正解を知っているわけでもないですからねぇ。
それこそ、原作の『魔女も戦ってる』ではないですが、楓さんだって良かれと思っている道をいってるだけで、迷いがないとは思えません。


いつもながらの温かな応援の言葉、ありがとうございますm_ _m


***
●MEGU様

拍手一番のり宣言?ありがとうございます^^
いやあ、1ゲット報告、私も久しぶりです♪
3月前半に家族で風邪を回しあったせいか、おかげさまで元気?いっぱいです。
いつもながら、お気遣いの言葉ありがとうございますm_ _m


戒の人物像はなかなかに難しいです^^;
戒…というよりは子供のですかね。
誰も彼も同じになってるんじゃないか、実は要(『夢で逢えたら』)の人物像とかぶってるんじゃないか、というのが一番心配だったり。
要も父との相克に悩む少年だったし、年代もだいたい同じ(8才だったかな。10才だったかも^^;)
私としては要よりももっと鋭さを際立たせた人物像にしたいと思っていますが…。


***
●鞠様

こんにちは。

ひとまず戒と司のやりとりは終了。
この章というか、この年代はまだ会話のある父子ですが、戒の年齢があがるにつれてますます会話はなくなり、戒も自分のことや鬱憤を話さなくなります^^;
司もそんな息子を扱いあぐねて、楓と司のような関係に…。


司と戒の相克をいましばらくというか、いまのうちにお楽しみ(というのも変?)くださいm_ _m


***
●mameshiba様

いつもながら、見守るお母さん(司の?戒の?全キャラのかな^^)mameshibaさんの叫び、物語の中の人物たちにお届けできないのが残念ですw


はは、まさに、司はつくしを愛しすぎて赤札以上のド外道かましてしまったんですねぇ。楽しい表現だw

すべての膿を出し切る、戒の年齢もですが、司的にも唯一残された息子に自分の悪行のあれこれをあえて語りたいこともないだろうし、……怖さもあると思います。
というか、普通に考えて、「そっか、お父さんの気持ちわかるよ。お母さんが好きだったんだもの。仕方ないよね」とはならないのは司もわかってるでしょうからねぇ。
できれば一生戒には知られたくないくらいじゃないでしょうか。


ジーナは…性格的にはともかく、まさに親や大人たちに流され続けた子供の典型でしょうねぇ。
彼女との出会いで、戒もまた、世の中にはいろいろな人たちがいて、自分だけが世界一不幸なわけではない、と知ります。
が、知ることとそれで納得するかどうかはまた別ですからねぇ。
たとえ他人よりも恵まれていたとしても、それですべてが満たされるわけではない。
まさに司ですね。
ただ、司とは違うのはずっと王様でいられた幼少年期ではなかった、ということでしょうか。

けれど、周りに発散されないだけに、司と似たような性分と攻撃性を持つ戒はよけいに鬱屈してゆきます。


たぶんジーナの悪女だと認定される方はそうそういないとは思いますが、自分が親の立場だったらまず息子との交際は許さないと思います。
本人の人格がどうとかいう問題ではないですからねぇ。
逆に自分の息子ではなく、相手方のジーナの知人とかいう立場だったら、彼女の背景や現状、人物を見て、偏見を持つなんてしょせん金持ち連中は、と司や戒に対して義憤を感じたかも?
そういう意味では、楓の立場に立つと、彼女がどこの馬の骨ともしれない、どうみても玉の輿狙いの牧野一家の娘であるつくしを疎んじたのもゆえないことではないかなあ、と思ったりします^^;


30代の司や類、ふふふ、本当にじゅる~っと垂涎ものでしょうねぇ。
ただ日常でそういう色男といると感覚がマヒして、かえって欠点の方で毎日つくしの額に青筋がたってるかも^^;?
基本世話好きなので、それで嫌になったりはしてないでしょうが、家中水たまりを作って汚しまくるだらしない男とか、いくら美男でも現実では嫌気が差しそうです…w


私が司の立場だったら…うーん。
はるか過去の話であって、すべてを息子が受け入れる覚悟があるのならしょせん本人の人生だしとは思うけど、病気の脅威とか命関係はちょっと^^;
それに10才じゃあ、その後にいくらでも出会いがある可能性大ですからねぇ。


***
●まりぽん様

皆さん、すっかり母(父?)の心境のようですねぇ。
戒を心配する声が多数届いています。

なかなか父親では時間的な束縛もあってカバーしきれないですよね。
かといって、楓さんのようにバリバリ男並みに働いていれば同じようなものだとは思いますが。


アメリカという国では日本とはまた違う危険もありますよね。
とはいえ、昨今では日本でもけっして油断できるわけではないでしょうけれど。


滋だからこそ、司と戒の間に…というか司とまとも?に付き合えるのかも。
普通の人間だったら、司のような独善的&カリスマタイプの男性が相手だと隷属するのみで、ロクに自分の意志を通したりできないでしょうからねぇ。

司の忍耐が果たしてどこまでもつか。
短気な人間ではなくても、反抗的の子供と相対するのは難しい問題な気がします。


***
●ゆう様

なかなか親の心、子には届かないものですよね。
かといって、親が絶対的に正しいとは限らないんですが、それでも経験という一日の長もある。
親の立場としては、自分が正しいと思うことを成すしかない。
特に幼いうちは。
どの年齢で、子の意志を尊重できるのか、それもまた難しい問題ですよね。


いつも温かな言葉かけをありがとうございますm_ _m


***
●れんげ様

いつもたくさんの応援をありがとうございます。

互いに互いを思っていれば、すべて上手くいくというわけではないのが難しいところですよね。
互いへ求めるものも違うし、それを上手く伝えるのもまた難しい。


こじれてしまった糸を、こじらせてしまうしかない不器用な人間がほぐすのは難しいことですよね。
外からはシンプルに見ることも、その当事者にはいかにも難解に思えることでしょう。

れんげさんのジーナ考察ドンピシャでしたねぇ。


先の方への返信にも書いたのですが、滋への評価は賛否両論のようです。
滋=善人は疑うところではないけど、彼女のあの性格は人によってはなまじ悪意がないだけによけいに辛いかもしれません。


500話のお祝いありがとうございますm_ _m
自分がずっと先を執筆しているので、ありゃとうっかり見逃してしまっていたり^^;

はは、三日坊主、まさに私がそれですよ。
夏休みの宿題は前日か当日友人に写させてもらっていたものです。

極端な性格をしているので、熱意があるうちはバカみたいにやるんですけどね。
正直、いつもモチベーションとの戦いで、いつやめることになるか、いつ挫折するかと思いつつ、負けず嫌いなところもあるので、なんとなく途中でやめてしまうのは賛否両論なお話なだけに悔しいんですよね^^;
まあ、それを言うと、最初期の頃『夢で逢えたら』からしてそうでしたかねぇ。
おかしなもので、ネガティブな評価をもらうと凹みもするんですが、燃えるところもあって、人間適度な刺激やストレスも必要なんだなあ、とw


16才の少女が一人で生きていくということは並大抵のことではないですよね。
たとえ大人でも一人で生きてゆくのは大変です。
そして、一人で生きてゆかざるえない人間もいる。
10才の戒にそれを許容できるか。
逆に10才だからこそ先入観がないとも言えますよね。
もちろん、バリバリ英才教育を受けているはずなので、一般常識や世間のモラルも十分理解しているでしょうけど、ものの考えからは大抵身近な大人=親から入るので、司がよほどのモラリストならともかく、すでにハチャメッチャ^^;(ですよね?)な家庭環境でどんなモラルかというのもあると思います。


***
他、名無しの方、通りすがりの方、HN未記入の方、ありがとうございましたm_ _m


※拍手コメントは過去に遡って検索が難しいため、通常コメント欄に対するお返事よりもあっさり目になりがちですが、ご容赦をm_ _m


※FC2デフォルトでコメント欄にメアド、ブログURLなどの記載欄がありますが、HNと本文だけで、それ以外は無視していただいてけっこうです。また注意していただきたいのは、公開でコメントをの残した場合、このメアドなども他者から見えてしまう場合があります!!


※名無し、通りすがり、HN無記名等の方に関しましては、どなたがどなたなのか、こちらも把握しきれないため、お返事を差し上げておりませんのが、ご容赦くださいm_ _m



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